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2016年 9月

友達って・・・

2016/09/30

食事の場面

「一緒に食べよう」と言わなくても

自然と隣に座っている・・・楽しい時一緒に笑い合う・・・

 

 

大人も友達のこのようなことがありませんか?

 

子どもは自分と同じものに興味を示したり、

同じ遊びをしたりする身近な子どもの存在を

やがて友達と理解します

 

喧嘩をしながらも

共に過ごす中で徐々に互いの気持ちに気付いたり、

相手の感情を理解していきます

そして嬉しい時や悲しい時に、

共に喜んだり共に悲しんだりしてくれる友達の存在は心の支えとなります

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知らず知らず

誰かを支えている

または支えられている

それが社会です。

 

掃除機ってなんだ?

2016/09/29

保育士が掃除しているのを見て、

掃除機に興味を持ちました。

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触ってみる

動かしてみる

思考錯誤している姿は

掃除機と会話しているみたいです。

玩具だけでなく

様々なことに興味を持つことが

学びにつながります。

散歩の風景

2016/09/29

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子どもが、自分なりに考え自分でやってみようとすることは、

主体的に生きていく力の基礎を培う上で重要です。

 

子どもは

自ら行動することで、創造力を発揮したり、

先の見通しを

立てたり、期待や目的を持って

遊びや活動を発展させていきます。